ブーログ › みかちゃんのひとりごと - ユーズネット豊田 井上美鹿のブログ
♪音楽が鳴ります。私がピアノで弾いています。詳しくはこちら。

2011年12月06日

第42回東京モーターショー

行ってきました! 東京モーターショー!!













って言ってみたいところですが、

なわけありません、ひきこもりですから。

いつの時代も、イケてない人はいるものです。



近未来、こんな車を創造しますってテクノロジーの集結。

なんでしょうが、

時代背景、その歴史もおもしろかったりします。



第一回東京モーターショーの広告。

時代を感じさせます。



そして、車の展示といえば横でポーズをとる女性。

必ずといっていいほど立ってます。



はい、立ってます。

あ、

よく見ると、中で座ってます。




そして現代・・・

撮る角度が違いますもん。

どう見ても車が脇役。

それにしても選ばれた女性ですね。

美しいわ・・・




画像はネットからお借りしました。

  

Posted by みかちゃん at 21:11
2011年11月22日

自動車盗難の実態

それは今日のようにある晴れた、
寒い秋の日のできごとでした。

「ねぇねぇアタシ、すごく人気があるって知ってる?
 イモビライザー付いてるからって安心しちゃって、
 プロの盗人にとってイモビなんてママゴトと同じ。
 いっとくけどプロの盗人は車の鍵なんてなくたってチョロイもんよ。
 それに盗まれる前の晩、盗人たちがアタシを下見に来てたの、
 全然知らないでしょ?
 知らぬがホトケって、あんたのことね。
 
 見つけ役、下見役、実行役、見張り役、他にもいろんな役割分担があって、
 実際アタシが港に着くまで、何人か運転代わってたし。
 途中、別の車のナンバープレートとアタシのナンバー、
 付け替える念の入れよう、さすがプロね。





 あーこれヒドイわ。
 部品とるだけとって、ポイね。



 あーこの車、盗りやすいらしいから。
 しかも簡単に分解できて、船に乗せてさよなら~
 海の向こうで組み立てて出来上がり~




 ナビもね~
 最近はトヨタ純正品が盗まれやすいって。
 みんな他人ごとだし無防備だから、簡単だって~


 あ、そうそう、あの後アタシ、幸せに暮らしてるわ~
 「ここに停めてあった私の車、知りませんか?」ってあんた、
 あちこちご近所に聞いたりして、
 血相変えてアタシを探してたみたいだけど、
 バカね~ 見つかるわけないじゃん。
 パスポート不要、車検も不要の海外在住よ~
 ちょっと暑い国だけど、
 品のいいジェントルマンが今のアタシのオーナーさま。
 けっこう高値でアタシを買ったって威張ってたわ~
 どうやら日本で盗まれた車って知らないみたいね。
 あはっ この人も知らぬがホトケさま
 
 あ、
 最近の盗難多発車名ランキング、教えとくわ。

 1位 ハイエース

 2位 セルシオ
 
 3位 ランドクルーザー

 4位 クラウン

 5位 ハイラックス

 6位 プリウス

 7位 ハリアー

 8位 インプレッサ

 9位 セリカ

 10位 インテグラ

 
 見事に7位までみんなトヨタ車ね。
 
 愛知県内は、春日井市がワースト1、2番が守山区。
 豊田市は県内3番目に車両盗難が多いって。
 特に3月の震災後、多発増加中。
 愛知県警察が開示してる情報だから間違いないわね。
 みんな、気をつけてねー!」


雨上がりの、晴れた秋の寒い朝、
何年経っても未だに思い出す、あの車・・・
   

Posted by みかちゃん at 12:24
2011年11月19日

隣の芝生よ枯れてしまえ!

人間の醜くて、でも共感できる感情、「嫉妬心」。

弟や妹が生まれるとママの気を引こうとグズったりヤンチャしたり、
小さな子供でも幼いなりに精一杯の「嫉妬」を表現するくらいだから、
この感情は遺伝子に刷り込まれており、
実際、「友の憂いに我も泣き、我が喜びに友も舞う」などの美しい世界は、
我々大人の世界ではあまりお見かけしないので、
人間である以上避けられない感情のようです。

人の幸せ感は尺度がなく多少大小数値化できないので、
人は自分の幸せの多さ大きさを計るため、
他人の不幸を探し求めます。

だから昼間のワイドショーはいつだって主婦の見方、
新聞を三面記事から読んでしまうのは他人の不幸探しの表れ。
他人の幸せは嫉妬の種、他人の不幸は蜜の味」、
同情というココロ優し風表現を多用し、
相対的な自分の幸せ度を確認し、
他人の不幸を見て不謹慎にも嬉しい気持ちになったりするわけです。

逆に幸せそうな人を見つけると、
相対的に自分が不幸になり不快感を覚える。
この不快感、止められない湧き起こるイヤラシイ感情が、
嫉妬心ですね。

少し早いですがそろそろ巷ではお受験シーズン。
来春のお受験に向けて受験生は日々励んでいる頃。
そういう私の息子も人生初受験生であり、
ゆえに保護者の自分も人生初受験生の母ですね(って当たり前か)
学習塾が開催する「保護者会」という催しがたびたびあり、
「我が子が他の子に負けないようにしてやらねば・・・」の洗脳を受けます。
ベース授業にオプション、もうひとつオプション・・・
車も同じ、オプションは有料です。
多くの保護者が我が子のためにと盲目に取り組むわけです。
もちろん、自分のことは棚にあげて。
ときに自分が果たせなかった夢を勝手に我が子に託して。

 
 音符  勝ち負けだけじゃない何かを

       教えてくれたレースがある
 ~音符

              「君という名の翼 ~コブクロ」 


さすがコブクロ。
受験生が聴いたら泣いちゃうよ。
でも現実は、愛という名の嫉妬心なのであります。

嫉妬心を経済効果に変える学習塾は、
人材育成で社会に貢献するだけでなく、
経済的にも日本を支えているんだと思うと流石です。

他人を蹴落とす嫉妬心は何をも産まないので、
自分の中にも間違いなく存在する嫉妬心を
上手く利用していきたいと思う今日この頃です。





  

Posted by みかちゃん at 18:31
2011年11月08日

吾輩は白髪である


吾輩は白髪である。名前はまだ無い。
なのに私のことを皆シラガと呼び、まるでワキガの親戚かのように臭い汚いもの呼ばわりし加齢の象徴のように嘲笑う。
しかも特に私の宿主(わたしのことですが)を始めとする女どもはこぞって私の存在を隠したがり、
最近のことはカラーリングという横文字の隠蔽行為が流行っている。

人間は五感のうち視覚に頼るところが多く、
だから時代の移り変わりを老いの証である髪の色で視覚に訴えているのに、である。
私の存在意義、それは老いの自覚である。

いくら視覚の隠蔽行為をしても老いたココロまでは隠せまい。



吾輩は猫、いや白髪である。名前はまだ無い。
 いつ生えたか とんと見当がつかぬ。
やうやう白くなりゆく生え際 少し諦めて
 目立ちたる白髪の細くたなびきやがる。


千年の時を越えて夏目漱石と清少納言のコラボ。
小学生のとき丸暗記した記憶が不意に蘇る。
ときに役立つ義務教育。
平和な日本に生まれてよかったーと思う今日この頃、
秋の夜風が心地よい。


<追記>
文中の「カラーリングが隠蔽行為」であるとは、
白髪自身の言葉であり、
実際、宿主たちがカラーリング技術を認めているから普及しているのであって、
決して美容業界とその技術を否定するものではありません。

  

Posted by みかちゃん at 20:43
2011年11月05日

OBライン

なかなか涼しくならない11月。
ただ夜だけは心地よく、秋の夜長をダラダラとひとり酒を飲みながら、
考え事と称した妄想を・・・自称「ひきこもり」の井上です 笑顔汗

人間の成長もしくは衰退過程を
●●期とか○○期とかの呼称で曖昧に呼ぶのだが、
何歳から何歳までが××期と決まっているわけではないので、
だれしもいつのまにかその時期を通過し、
そしていつかの最終地点に、じわじわとにじり寄りながら生きている。

新生児→乳児→幼児→小児→思春期→青年→
中年→壮年→熟年→初老→老人→ヨイヨイ→ドクロ

青年期には確かに抵抗のあった「おばちゃん」という呼び名。
そんな自分が自らを「おばちゃん」と初めて呼んだのが15年ほど前。
25歳ちょっと越えたくらいだったと思う。
息子の友だちからすれば当然「おばちゃん」であろうから、
素直に自然の流れに従ってきた。

が、しかし最近、
同じ歳頃の息子を持つお客さまが
「うちの息子に くそばばあ って言われちゃって、怒れちゃうー」って。
他人事ではない。

「ばばあ」とは、単に感情的になったときの呼び名のような気もするが、
一歩間違うと、いや間違えなくても、既に自分も「ばばあ」なのか、
「おばちゃん=O」と「ばばあ=B」の境界線は呼ぶ側からすればたいした差はないのか、
それとも朝鮮半島を南北に分ける38度線のように確固たるラインなのか?

このOBラインについて考えてる間にブログ更新が疎かになったのは、
最近この境界線がけっこうセンシティブかつ重要であったためである。
思えばクルマも地味に呼び名を変えつつ存在する。

最初はどれも新車→ときに新古車→
→中古車、ときに希少車、ときに高級車、ときに旧車、ときに愛車など→
→解体車→ドクロ

いつまでも新車と思いたい気持ちはわかるが、
残念ながら車はナンバープレートが付いた瞬間、中古車になる。
新車が道を走ることはない(と勝手に思っている)。
悲しい現実である。

OBラインについて、
例えばこんなとき「おばちゃん」「ばばあ」はどんな行動をし、
世間様からどんな風に見られるのか。

1. 早朝または深夜のウォーキング

   リハビリに見えたら「おばちゃん」、
   徘徊に見えたら「ばばあ」。

2. スーパーで「お一人様、2個まで」って書いてあって

   一度レジを済ませもう一度別レジに並んだら「おばちゃん」、
   連行した子供にも2個ずつ買わせたら「ばばあ」。

3. スッピンで

   別人に見えたら「おばちゃん」、
   妖怪に見えたら「ばばあ」。


秋の夜長を楽しみましょう。
気づいたらまた書きます。

   

このうどん、本題とは関係ありません。
昨日食べたカップうどん。侮れない。
  

Posted by みかちゃん at 15:20
2011年09月19日

ポテトチップス税導入

おとといの中日新聞の記事、
11兆2000億円・・・



ゼロが11コ、
いつもの電卓では計算ができない桁。

国民1億2800万人、
基本 お金や税金のことは約8割の有権者にするとして、
1億240万人。
(石川遼くんみたいな未成年のうちに超稼いだ若者もいますがね)

ってことは、
有権者一人当たり約11万円ずつ出し合えば解決かって、
そんなわけにいかないし、
だから税制があるわけで、
大臣方、目下議論審議中(であってほしい)。

小宮山厚労相・・・たばこ増税は、健康守るために不可欠。 
           たばこ増税に強い意欲。

安住財務相・・・・・たばこ増税だけ議論するのはバランスを欠いている。
           たばこ増税に否定的。

たばこで早くも意見がわかれてる場合じゃない。
日本のたばこ税をよそに、
海の外、ハンガリーで今月、
ポテチに課税するポテチ税が導入されたらしい。

塩分や糖分、カロリーが高い食品に課税し、
国民と財政ともに健やかにする試み。
それによって、
スナック菓子や清涼飲料水は大幅な値上げとなったそうな。

私たち人間の本能は、
塩分や糖分、油脂を欲し、うまいと感じる。
そしてその快楽には、もれなく贅肉がついてくる。
いわゆる『肥満』である。
説明不要、肥満は病をうみ、病人が増え、医療費が増える。
だから病をうんだ3高食品に課税し、
それによって膨らんだ医療費をまかなう。
代表選手の名前をとって『ポテチ税』。

お菓子メーカーはきっと猛反発でしょうが、
脱メタボと税収アップに期待の肥満防止税、
国民と財政ともに健やかにする試みだといわれれば、
理に適ってるとしかいいようがない。

思えばたばこ増税も、
ポテチ税と同じく理に適っていて、
たばこを吸わない人より吸う人の方が
病気になりやすいし、
禁煙はお医者さんに相談しようってのも、
結局医療費使うわけで、
あと案外忘れがちなのが分煙のための設備ね。

うちの店、ユーズネット豊田のように、
吸いたきゃ外でどうぞ!っていわんばかりに、
店の外にただ灰皿が置いてあるだけっていうんじゃなく、
立派な小部屋に空調整ってる設備はそれ自体高額、
飲食店の分煙も世話代や場所代かかってるし。

それにしても医療費や設備費をまかなうことはもとより、
復興のための増税ですから、
国民と財政ともに健やかにする増税を
もめることなく速やかに決議して、
一日も早い復興に役立てて欲しいと思います。
  

Posted by みかちゃん at 15:09
2011年09月16日

ああ秋恋し思秋期

下を向くと10年後(50歳)、
正面は現在(40歳)、
上を向くと10年前(30歳)、
鏡を見るたびヒシヒシ感じる今日この頃、
あぁ『上を向いて歩こう』ってこういうことかって、
ますますわかってきてしまった、井上です 笑顔汗

そんなずっと上を向いて歩いていたい私が、
最近知った『思秋期』って言葉。
『残暑、秋を心待ちに愛しく思うころ』 って、
なんだか風情があってステキな言葉 ハート
って思ったらどうやら違うようで・・・

思春期・・・体が成長し、物事に感じやすくなり、
       特に異性に関する関心が強くなる年ごろ。

ってお馴染みの言葉は辞書にあり、
風情ある思秋期はその後の時期のようで、

思秋期・・・体が衰退し、物事に鈍感になり、
       異性にも無関心になる年ごろ。

ってことらしい。

この時期は青年期と比べて、
記憶力や視力の衰えがみられたり、
体力の低下に気づくころ。

『青年期に抱いた夢が、どれほど実現できただろうか。
自分に残された時間はもう半分くらいではないのか?
これからの自分に何ができるのだろうか?』

そんな焦りを抱くこともあったり、
でも焦ったり考えたりするわりに、
考えていたことすらときに忘れてしまい
物事、特に他人の心の動きには案外鈍感で、
自分の常識は世の中の常識といわんばかりに、
主義主張が強くなる反面、
隣りの芝がより青く見えたりと、
思春期とは別の意味で不安定になりがち。
異性が異性に見えなくなるのもこの頃の特徴で、
(同年代の異性の多くは驚くほどおじさんですから)と同時に
『あなた自身も異性からするとただのおばさん
になっていることに気がつく人は割と少ない。

これが他人事と思うあなた、思秋期 入ってます。
って私のことか・・・

あぁ秋恋し、思秋期。

Don't Worry Be Happy。  

Posted by みかちゃん at 12:02
2011年09月14日

世界一!はしご酒250軒!

 < 注意 >
  先にお伝えしておきますが、
  250軒はしごしたのは、
  わたしではありません。


先日、ミスチルのおかげさまで、
一時的にアクセス数が上がった、井上です 笑顔汗

もう通常です。

センスも工夫も仕掛けもこだわりもない自分のブログアクセス数が、
連日三桁なんてことは過去ないことで、
ミスチルの偉大さと世間の関心の高さを感じずにはいられません。


そしてたびたびの酒ネタで、
『 この人野蛮人ネ 』って思われてもしかたのないことで、
酒のない人生なんて星のない夜空と同じね!
って思ってますから。
(クリープのないコーヒーなんて星のない夜空みたい
 ってCMをモジりました)


昨日、豊田西町はしご酒 第5弾!!
っとその前に・・・

世の中には、
とてつもない人間がいるものです。
超人変人紙一重。
凡人なら5軒10軒もはしごすれば十分、
それ以上アルコールを摂取し続ければ、
肝臓が爆発、撃沈するでしょう。

オリンピックもギネスもそう、
凡人じゃ世界一になれないってことです。

はしご酒 250軒達成!

酒好きが自分のペースで個々の適量を、
楽しく飲めばお酒も良薬。
パワハラ、セクハラ・・・そうアルハラ。

アルハラするから野蛮人。
たくさんの、特にアルコールに不慣れな若者が、
アルハラで命をおとしている衝撃的な事実。


 ① お酒は20歳になってから。

 ② 飲んだら乗るな。

 ③ アルハラ(アルコールハラスメント)、
    お酒の強要は絶対いけません。

① ②については、
今ではすっかり国民のルールになってますが、
意外と不心得なのが③。

『 まぁ一杯。ぐぃ~っと飲んじゃって~ 』
ってなとりあえずの儀式的なお酌は、
実のところアルハラの第一歩。
飲んじゃって~の後、真に受けてホントに飲んじゃうと、
『 いい飲みっぷり! 』なんて褒められちゃって、
また注がれる。
断われない人にお酌されるほど辛い酒はない。
だからわたしは愛想がないって思われても、
お酌はするもされるも苦痛で、飲みたきゃ手酌推奨派。
空いたグラスにお酌は気が利いてる?
いいえ、無意識なアルハラより、
空いたグラスに気が付かない人のほうが、
よほど気が利いてるって思います。

お酌手酌持論はこのくらいにして、
上記の3つのルールを遵守し、
昨日、地元豊田西町はしご酒!





楽しいお酒あっての仕事・・・あ、反対だ、
仕事あっての楽しいお酒。

今日も楽しく仕事します!

  

Posted by みかちゃん at 10:24
2011年09月11日

ミスチルの余韻はコモスクエアで

豊田市民歴7年にもなるのに、
ミスチルライブ会場である、
豊田スタジアムから徒歩7分の、
豊田市駅までの通りがスタジアムアベニュー、
アベニューのお洒落なお店の集合がコモスクエアっていうってことを、
最近知った隠れ市民の井上です 笑顔汗

関係者の方々の多大な努力の結果、
昔の喜多町商店街とはずいぶん様変わりして、
お洒落なストリートになってます。

日本を代表するアーティストを誘致し、
豊田市の経済を活性化させてくれたトヨタスタジアムと、
飲んで酔いつぶれても徒歩、
場合によっては這って帰っても自宅まで数分のいわゆる庭、
ニヤガーデン(近所の庭ってこのことか!)で、
ビアガーデンを催してくれているコモスクエアと、
おっと!
何より忘れてはならない!
こうして呑気にわたしが遊んでる間、
ユーズネット豊田店を切り盛り守ってくれてる景子さんと真衣さんに、
感謝敬意を表し、

飲む(魯庵にて)、



飲む、



飲む・・・



明日からまた仕事がんばります やったー  

Posted by みかちゃん at 21:55
2011年09月10日

ミスチル「SENSE」トヨタスタジアム

通常、土日に欠席遅刻早退は決して許されない、
自動車販売店店長、井上です 笑顔汗

でも今は、非常。

トヨタ自動車様のおかげ様で、
今月まで豊田市の土日は平日ですから、

どさくさで、



行ってきます。

アルバム「SENSE」のCDをお客さまからお借りし、
バッチリ予習、洗脳もしましたし、準備万端、
頭とココロはミスチル一色 ハート

仕事と同じ、
備えあれば段取りも良くなり、憂いもなくなりますから・・・

あとは本番、
感受性を高めに設定し、周囲に合わせて盛り上がる。

それができれば、
かなり楽しめること間違いありませんから。


『スタジアムにチルドレン?
 どこの子ども達が来るだ??』 っておじいちゃんやら、

『子ども達が歌を歌うの?
 どこの合唱団??』 っておばあちゃんも、

みんなで楽しんじゃおー!

  

Posted by みかちゃん at 14:41